CPD制度 | 一般社団法人 長野県建築士事務所協会

CPD制度

  この制度は、建築士事務所の業務遂行能力と技術の向上の為に行われた研修等の履歴を単位として認定し、その成果を公表する事により本会及び会員事務所に対する一般市民からの信頼確保に寄与することを目的とする。※CPD … 継続能力研修制度 (Continuing Professional Development)
対象 会員事務所に所属する建築士
内容 本会及び支部主催する研修 及びCPD認定委員会が認定する自己研修・他団体研修等
認定単位 上記研修における講習会、講演会、勉強会、見学会等は
1時間程度を1単位とし、原稿執筆は1000字程度を2単位とする。
成果 目標単位は年50単位とする。取得事務所については、その成果を
本会ホームページ上及び会報紙上にて公表する。

研修等の履歴の確認(会員事務所のみ)

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