トップページ > お知らせ > 【国土交通省からのお知らせ】建築分野の中長期的なあり方の検討に関する連続シンポジウムの開催

お知らせInformation

2026.07.02

【国土交通省からのお知らせ】建築分野の中長期的なあり方の検討に関する連続シンポジウムの開催

 国土交通省では、建築分野を取り巻く環境が大きく変化する中で、社会資本整備審議会建築分科会等において、昨年4月から「建築分野の中長期的なあり方」について検討を行っています。
 この度、幅広い議論の喚起及び深化を目的として、①ストック、②担い手・人材育成・DX、③市街地・まちづくりの3つの視点から、連続シンポジウムを行い、2050年とその先を見据えた建築分野のあり方を大いに議論することとしています。
 皆様のご聴講を心よりお待ちしておりますので、ぜひ奮ってお申込みください。
■テーマ:「予見されてきた《大転換》が本格化する時代」
(1)第1回 ーストックの視点からー
    令和8年7月27日(月)14時~16時40分(開場13時)
(2)第2回 ー担い手・人材育成・DXの視点からー
    令和8年8月3日(月)14時~16時40分 (開場13時)
(3)第3回 ー市街地・まちづくりの視点からー
    詳細が決まり次第、公表いたします。

報道発表URL:https://www.mlit.go.jp/report/press/house05_hh_001138.html
聴講申込HP:https://www.j-reform.com/event/symposium2026/

 また、国土交通省では、「建築分野の中長期的なあり方」について、幅広い関係者からの意見を伺うため、意見箱を設置しております。
 2050年とその先の建築のあり方について、ご意見がある場合は、次のURLからお願いいたします。
  URL:https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/jutakukentiku_house_tk_000203.html
【報道発表資料】2050年とその先の建築のあり方を連続シンポジウムで議論!
2050年の建築分野を考える連続シンポジウム(全体ポスター)
2050年の建築分野を考える連続シンポジウム(第1回ポスター)
2050年の建築分野を考える連続シンポジウム(第2回ポスター)

  • 建築士名簿・建築士事務所登録簿オンライン閲覧システム
  • アーキ・パートナー
  •  JAAF-MST
  • 日事連・建築士事務所賠償責任保険(建賠保険)2021年度募集開始
  • 既存住宅状況調査技術者
  • 関係団体リンク